お世辞にも使えるMSではないのだが、

時々どうしようもなく使いたくなる。

それが アッグえもん。

その存在そのものがレア。

何せ使いづらいMS。

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まさか同族との遭遇。

アッグえもん「僕、アッグえもん」

野良アッグえもん「僕、アッグえもん」

意思が通じたようだ。

回復してくれる。

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ゴニョゴニョゴニョゴニョ。

何やらアッグ語で話している。

彼らは支援機としての存在価値は皆無に等しく(リペアガンしかない)

面白いけど心許ない武装。(レーザーとミサイル、ドリル)

挙句にタンク扱いなのでジャンプが出来ず、

移動速度は遅く、

コンテナ持てず、

アーマー値の割に溶けやすく、

意味不明に水陸両用・・・

それでいてプレイボーナスチケット50枚も使い

コストもソコソコある。

なんなのwww

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野良アッグが、コッチコッチと合図を送っている。

ついていくマイアッグ。

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ぶちゅ~!!

なるほど、岩場の影に呼び込んで熱い抱擁を交わす。

種族を増やそうと言うのだろうか?

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気があったようだ。

7の地下ルートの危険を察し、二人で赴く。

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戦闘は激しく支援機のプロが設置したポッドで回復しつつ。

なぜか和やかな二人・・・

何を思ったか、

おっぱじまった。

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ちょwwwおまwww

今目の前で戦闘おきてるんだから

自重しろ!!w

まるで駅ナカで勝手に盛り上がるバカップル状態。

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エレクトしたようです。

*

実際はちゃんと戦っていましたから。( ・∀・)

レーザートーチで近接を焼きつつ、

匿った強襲を回復したり、

傷ついたお互いを回復と頑張り、かなり維持しました。

4機ほど撃破し。\(^o^)/爆散

にしても、やっぱり意味不明な機体だ。(;´∀`)

*

ロビチャ

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小説版のガンダムはかなりエロイらしい。

アムロしんでんのかよ!(;´∀`)ちょっとショック

4 thoughts on “ガンオン:SS劇場:僕、アッグえもん

  1. まーアッグに限らずジュアッグやアッグガイ(ちなみにこいつの頭部はHONDAのDIOというスクーターのヘッドライトまわりにそっくりww一度アッグガイ、ホンダディオでググッて見比べてみてほしいww)などのアッグシリーズ自体がジャブローうんぬんは完全な後付け設定で、実際は連邦の技術士官がなにやらモビルスーツについて技術的な講義をしているらしき場面でその背後のスクリーンに表示されていた訳のわからんいかにもデザイナーが10秒ぐらいでてきとーに考えたくさいロボットの映像として登場したのが発端、のちにガンダム人気に火がついて次々とマイナーMSがプラモ化された際、MVS(モビルスーツバリエーション)シリーズと銘打って調子に乗ったバソダイが、こいつらにも名前と役割設定を与えジャブロー攻略用うんぬんと後付け設定でモデル化したのである。
    ガソダム界のアイドルMSことアッガイタンとよくみるとこいつらほとんどボディのデザインが一緒である辺りもテキトー感漂いまくりである。ww
    あとねー富野監督は確かにガソダムには思い入れがあるらしい、ただし負の意味で、というのもこれまた有名な話だがガソダムは初公開時にはいまいち人気が出ず途中で放映が打ち切られ、再放送の時に人気が出た作品なのだが、そのせいか監督、当時ガソダム関連のすべての版権をバソダイになんとわずか10万円で売却してしまっていたらすぃwwwまさかバソダイも10万円ぽっきりで買い取った版権が5年もたたぬうちに年数億円の利益を自社に与えてくれる金のなる木に育つとは思わなかったであろうwwま、ここらへんはエヴァのスポンサーになり最初は事実上版権独占状態になっていたSEGAも同様の美味しい思いをしていたみたいだが。
    いまやガソダムブランド関連だけで年数十億、まさにバソダイの屋台骨にまで成長してるんだもんなぁ、そりゃ富野監督も血涙流すわ。www「あの時版権を売らなければ・・・いや、売るにしてもせめて数千万ぐらいふっかけておけば・・・いやせめて版権の一部だけでも残しておけば・・・・」というわけで色々と複雑な思い入れはあるらしい。ww
    小説版でセイラさんと子作りに励んでいる設定とかは、ほぼテレビ版の設定は無視しているので小説版はパラレルワールド設定とおもったほうがいいんじゃないかな、仮にセイラさんと結ばれていたとしても、それはそれでドロドロするだろ、後の逆シャアで言えるんかアムロ?「それはエゴだよ義兄さん!!」と。ww多分シャアの神経逆なでして余計にブチ切れさせるだけであろう、まさに「逆(なで)シャア」であるwwそしてシャアも言えるんか?「ララァは私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!!しかも私の妹・・・アルティシアをヤッたのか・・・・!?ヤッたんだな!?孕ませたんだな!?この根暗メカオタクが・・・こ・・・殺してやる!!」とか、宿命のライバルの男同士の最終決戦がただの下世話な三流昼メロになってしまう。ww
    ただ小説版からスピンオフしたMSなんかもある、小説版逆シャアではアムロが乗っていたνガンダムの挿絵はアニメ版とは違うデザインであり、これが後にアムロが本来想定していた完全なνガンダムの姿との解釈によりHi-ν(ハイ・ニュー)ガンダムという名前を与えられνガンダムとは別の機体として扱われるようになったりとかね。
    後付け設定では当初アムロが設計したνガンダムのプランはニュータイプ専用超高性能MSであるがゆえに異常な高コスト機であり、連邦からの予算が下りず、しかたなく「可能なかぎり汎用パーツなどを多用して少しでも安く仕上げるから・・・」とアムロが説得してようやく許可が降りたせいで、本来の想定よりも性能が落ちたものとなってしまっていた、このHi-νガンダムこそがアムロが設計した通りの本来あるべきだったはずのニューガンダムの姿なのだ!!とのこと、公務員の悲哀を感じさせる妙に生臭いリアリティのある後付だなオイwww
    ちなみに小説版ではシャアもサザビーではなくナイチンゲールなる機体に搭乗してます。

    1. なんか・・・色々と適当だなガンダムwww
      確かにジュアッグとかアッグあたりは本当に適当さを感じる。明らかにアッガイがベースなのはわかるし、しかもとってつけたような感じだし。プラモデルが出た時も「なんだ?こんなのいたか?」って感じで、あの辺りは一切作らなかったw アニメに出てきたのしか作ってない。

      富野さんは版権を譲渡していたのか・・・・そら~・・・・悔やんでも悔やみきれないね。今でこそ原作者の立場は鼻をかまれたティッシュ並の扱いを受けているけど、当時はかなり強かったはずだからね。私もガンダムは再放送派だったよう。(後で時間合わせして知った)ガンダムに関しては打ち切りで丁度良かったような気がするけど、まさかね~再放送であんなことになるなんてね~バンダイもバンザイしそうになった時にガンダムを手放すか手放さないかで散々揉めたようだけど、最後までガンダムを手放さなかったお陰で再度花開くことが出来たのだからガンダムは救世主だよね。

      私は延々と続くタイトルって嫌いなのは、この後付が非道いからなんだけど、違う時代や違う話としてやればいいのに中途半端に絡むから滅茶苦茶なんだよね。どうもそういうのは私は興ざめする。結局ガンダムも何度も立てなおそうとしながらも結局は立て直しきれず、ファーストガンダムに頼らざるおえない今があると思える。

      これだけ聞くと、小説グッチャグチャだね。普通は小説とかで掘り下げると物事が整理されて「あ~そういう裏事情があったのか」とか納得するものだけど、これはこれで同人誌の二次創作並に捉えたほうが良さそうな感じですな。

  2. アッグは本来戦闘用にあらず!!連邦の本拠地シャブローの鉄壁の防御の死角を突くべく計画された「地下トンネル掘ってジャブローに地面の下から潜入破壊工作を仕掛けるぜルパン・Theサ~ド♪作戦」のために作成された特殊MSである、その両腕の巨大ドリルで地下をゴリゴリと掘り進み、発生した大量の土砂は頭部のノコギリ型ダブルモヒカンで後方へと排出しつつ侵攻するのだ!!潜入後防衛用のジムと会敵した場合はその両腕の巨大なドリルで雑兵MS共をなぎたお(以下略)さらに湿地帯に有るジャブローの地形に対応するべく水陸両用という極めて合理的な・・・・まじめに責任者ちょっと出てこいやコラ。
    ちなみに小説版ではアムロもシャアもはっきり死んだと明記されています、ただ劇場版逆シャア作成時に原作者の富野監督はアムロもシャアもとっとと殺して次の世代のガンダムを描きたかったのだが、スポンサーのバソダイから「アムロもシャアも人気があってこれからアニメでもゲームでもまたまだ稼いでもらわないといけないのに勝手に殺すなや」との物言いがつき、結果あのお茶を濁すような生死不明なラストシーンとなった、という有名なエピソードががが・・・・逆シャアのスタッフロールが流れ終わって画面が暗転する直前にアクシズから小さな光点がスゥッ・・・と離れていく演出がさり気なく入れられており、アクシズからの離脱に成功したアムロのνガンダムのバーニア光ではないかと思わせるシーンがある、事実長年ファンの間ではその説が根強く支持されていた。
    が、ユニコーンガンダムでアムロもシャアも死んでいることが明言され、逆シャア公開から数十年を経てようやく公式に二人共すでに故人であることが確定した。
    また富野監督の書く小説版はそれぞれが独立したパラレルワールド設定となっており、ファーストガンダムから逆シャアへのつながりも同じ物語の同一線上には無い、たとえば小説版ファーストガンダムではアムロは最初から連邦の兵士で、セイラさんとセクースしてます、しかもラストでアムロ死んでその報告を受けたセイラさんが失禁します、そして出撃前にはセイラさんからお守り代わりにセイラさんのじんじろ毛を貰って出撃していく時代錯誤っぷりwwwにも関わらず小説版逆シャアではしれっと生き返ってます、そしてまた死にます、しかも戦意を失って茫然自失状態となったところにリックドムのバズーカの直撃くらって・・・とどめ刺すのシャアですらないという不遇っぷり。

    1. 色々となんなの!!富野出てこいwwww

      個人的にはセイラさんとアムロの・・・ナニの下りが気になるが・・・ゲフンゲフン。

      原作者って普通、割りと無名のソツがないけど面白くもない名も知らぬ作家がやりそうな印象あったけど富野本人が原作なんだ~だから、彼はガンダムに思い入れあるんだな~。

      Z以後、ガンダムは正直まともには見てないんだけど、逆シャアに関してはラストだけチラ見して「あ~あ~結局はこういうゴニョゴニョした落ちで、死んでませんよ的な演出で逃げるのか」とだけは記憶してたけど、やっぱりそういう裏事情たあったんだねw

      自分もバンダイ関係者だったら「アムロとシャアを殺すなんて迷惑だ!w」って思ったかもwww 売上に直結しているキャラだもんね。でも作家側からしたら白黒ハッキリケリを付けて先へ行きたいって気持ちはすげーわかる。

      そういえば小説版ではカイがスーパーニュータイプに進化してるってロビチャで読んだんだけど、なんかもう滅茶苦茶やねw 自分の中ではカイもハヤトもZの時に亡くなったような印象があるんだけど。

      ユニコーンガンダムは甥がガンダムシリーズで一番好きで「面白いから観て!」と言って(マリーダ・クルス推しらしい) 以来、いちを見ようかとは思っているんだけど、名言されてたんだね。

      それにしても設定を読んで改めて思ったけど・・・アッグっていらないだろwww 普通に掘削機でいいでしょwww 全くねwなんでもかんでもMSにすりゃ~いいもんじゃない。面白いなぁw

      それにしてもアニメではほとんど接点がなかったセイラさんとアムロがどういう経緯でねんごろの仲になったんだろうか・・・。アニメではマチルダさんだったし、ま、自分もマチルダさん派だけど。せいぜい相手してくれそうなのはフラウボウだったけど、アムロ興味なさそうだったことが思い出される。今観ると結構フラウボウ可愛いのに。

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