シリーズ最新作『モンスターハンター:ワールド』が500万本を突破!
~ 国内外での支持を獲得し、発売から3日でシリーズ最高の出荷本数を更新 ~

http://www.capcom.co.jp/ir/news/html/180129.html

株式会社カプコンは、PlayStationR4、Xbox One※1およびPC※2向けゲーム『モンスターハンター:ワールド』を全世界で500万本出荷(ダウンロード版販売実績を含む)しましたのでお知らせいたします。※1 PlayStationR4版とXbox One版の発売地域は、商品概要参照 ※2 PC版発売日は後日発表 「モンスターハンター」シリーズは、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲームです。「友人と協力して強大なモンスターに挑む」という通信協力プレイが新たなコミュニケーションスタイルを確立し、「モンハン現象」と呼ばれる社会現象を巻き起こしました。2004年に家庭用ゲームでの第1作を発売して以降、14年を経た今なお確実にファンを増やし、シリーズ累計販売本数4,500万本(2018年1月28日時点)を誇る大ヒットシリーズに成長しています。

「MONSTER HUNTER: WORLD」初週販売数が124万5000本の「ゲームソフト週週間販売ランキング+」

http://www.4gamer.net/games/117/G011794/20180131077/

経済誌「フォーブス」がモンハンを痛烈批判「動物を袋叩きにする心痛むゲーム」

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1956530.html

私の前に現れた”賊竜ドスジャグラス”は悠々と自然の中で生きているだけで、私を攻撃するなどの素振りも見せなかった。逆に私がこの巨大生物に近づき、 動かなくなるまでハンマーで顔面を何度も殴り続ける行為をしでかすのだ。突然現れた脅威に生物はもちろん反撃を試みるが、これはあくまで自己防衛だろう。

決着がつくと、私は死んだ動物にナイフを突き立て素材を剥ぎ取らなければならない。

”掻鳥クルルヤック”は岩を抱えて攻撃・防御する、自然淘汰の末に生を受けた素晴らしい生物だ。しかし私はまた正当な理由もなく攻撃を仕掛ける。弱ったこの生物は泣きながら足を引きずり、なんとか私から逃げるのだが・・それでも執拗に追いかけ回されるのだ。

これらの生物はそもそも命の駆け引きを望んでなどいなかった。邪悪な人間たちが群がって動物を袋叩きにしているだけであり、ゲームであることは承知の上で言うが、私は「これは本当に正しいことなのか」と考えるようになったのだ。

(ジュゲの感想)

モンハンワールド楽しいね~。いや、持ってないんだけどねw 実況観ているから、最早やっているのと同じ心境で。も~やりたくて大変なのですが、私にとって幸いにもPS4 Proが品薄とか、パッケージ版が手に入りづらいとかで、冷静に考える時間があるのが助かる。後1年もたたないうちにSteam板が出るかもしれないのに(日本は未定、北米では今秋)ハードから購入してどうするんだろ!?みたいな。何せ他に買いたいソフトとかって特に無いですし。他のことで忙しいということもあり。

私のことはさておき、いやー凄いことになってますね!!正直こんなに売れるとは思ってませんでした。元々が面白いゲームですし携帯ゲーム機版でファンも増やしたのでソコソコはいくと思いましたが、据え置き型はハードルが高いですからねぇ。フルプライスですしコントローラーがーとか何だかんだでお金かかりますので。戦略的にも日本より売れている北米やヨーロッパ中心になるのも頷ける販売台数なのですが、国内でここまで早期に売れるとは。流石のカプコンといったところでしょうか。この辺りは、バンナムやセガと違って安定感があります。

余りにも売れすぎている勢いにフォーブスがケチをつけてきましたが、まさに「おまいう?」な記事で浅過ぎて頂けない。ただしこういう記事が出ざる負えないほど勢いが強いということが証明された感があります。無料のDLCで更に増えるそうですから、モンハンが仕事みたいな人が結構いるんじゃないかな?w リアルは大事にね。遊ぶ可能性あるなら実況を観るのも自重しないとなぁ。

 

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