ゲームSSぶらり旅

ジュゲ(zyuge)によるゲーム色々体験記。SSてんこ盛り。

ガンオン:202004:SS劇場詰め合わせ

2020年4月のイベントで配布対象になったドズルザク。

登場以来産廃街道まっしぐらだったが今回テコ入れがあった。

私も放置していた。

コレは中途で付与された独自モジュールだけど、

無いよりかマシな程度の存在感。

ドズルザクにチャージ格闘

これ新モジュール。

そこまで大した性能ではないのだけど、

エフェクトが格好いい。

新たに装備されたチャージ武器。コレがドズルを面白くさせた。

このコストでチャージ武器はかなり心強い。

私のはコンカスLv5なんだけど正直恩恵は感じない。

というのも元々が硬直時間が異常に長いので代わり映えしないのだ。

50%以下のチャージでは広範囲横殴りでコレが案外使える。

ただし硬直が長いのが難点。

50%以上でマツザクばりのモーションで衝撃波を生む。

これまた硬直が鬼長い。

ただし、上下判定がとても広く空中で発動させても

結構下の方まで届くのが面白い。

それとドズルは元々マシンガンの性能だけは良く、

120mmマシンガンMですら2100いくので、

装備しておいて損はない。

DX79

専用ガシャは確率が高い気がする。

1枚単位で回す。

おー!銀だけど全然アリ。

このおデブちゃんも以前より使いやすくなったらしい。

いずれ建造してみたい。

コッチも回してみよう。

ま!こういうこともあるw

GPガシャが復活してから暫く経過するが、

シーズンOOになってから内容も見直され、

ちょっとマトモな機体も出るようになった。

まぁ~金図は早々出ないので当てにはしないほうが良い。

それでも以前よりはずっと出る印象だ。

ジムTB金欲しかった!!

TBは武装が見直されている。

ジムTBの追加武装は金図専用だったりする。

いずれ作りたい。銀でも十分活用出来る。

ラストワンボーナス

イベントで金図が配布されていた。

遠い昔猛威を奮ったMS達。

しかも以前と違って取りやすいのがいい。

このクラスのMSをケチる必要はない。

ジオン側

昔のコイツらと来たら本当に脅威だったw

建造予定は無いがコレクションとしていずれ作りたい。

1号機の方は長く覇権を守った機体。

コッチも当面建造予定は無いけど何れ作りたい。

新しいエフェクト

投擲武器が刺さったままになった。

なんか格好いいw

実刀がまた手負い風でいい。

Rジャジャは痩身なので脇に刺さってる。

これぞ片腹痛いw

アーマーインフレのお陰で実用内になったアッグさん

ガンオン界のドラえもん。

結構最前線で回復しながら戦えるので面白くて常駐。

何か刺さってますよw

エフェクトバグで大破するまでずっと出てる。

アッグは大きいのでとても目立つ。

何かシールドを張っているように見える。

ロビチャ

相変わらずロビチャが面白い。

フザケている中にも結構真面目な話も交じる。

かなり的を射た内容が。ついでに書くと、

感染症名COVID-19

とにかくコマ目な石鹸を使った手洗いが肝心のよう。死滅させる為の20秒ルールを毎度守るのは苦痛だが、20秒じゃくても減らすことは出来るので、曝露量が少ない一般人なら短くてもいいからコマ目に石鹸で洗うことの方が重要と日本の疫学者は勧めている。他にも、外の物はできるだけ触らない、ハイリスクな場所には行かない。曝露量を減らす努力が大切。真面目に気をつければ1ヶ月~2ヶ月程度もあれば抑えられるレベルとのこと。またウィルスは物質面上でも数時間程度で1/100に減ることがわかっていると言う。

2020年4月初旬、中国やアメリカ、イギリスからの報告では、現時点で感染の90%以上は物質面上に存在するウィルスを触った手で目や鼻や口を触ることからの直接感染がほとんどとのこと。空気感染や飛沫感染もするが、マスクをするなりソーシャル・ディスタンスを守るなりで一般人は十分防げる程度の感染力らしい。ただし医療従事者を除く。

致死率は高くWHOは3/17インフルエンザの10倍と発表。中国は20倍と発表している。インフルエンザと決定的に異なるのは無症状感染の段階から肺炎は始まっている点。(ニューヨークからの報告)しかも 間質性肺炎 になる。間質性肺炎によるダメージは生涯残り、酸素飽和度(酸素の交換能力)が下がる。100害あって1利無しの病気。

2020年4月初旬、ウィルスは3型160分類が確認されている。アジアは今のところ比較的感染力は強いが致死率は低いB型が主流ようで、ヨーロッパは強毒化したC型が大流行。この差は大きい。また、結核防止ようのBCGワクチンを打っている国では重篤化リスクが明らかに低く、特に日本とロシアのBCGは効果が高いと言われている。

この病気で死ぬと感染防止の観点から死に目には会えず、日本でも短時間で荼毘に付される。

皆さんお大事に。

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